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Hello, world!

うう・・・。結局、昨日更新できなかった・・・。
なので、今日からきちんとやります・・・。

ブログ再開にあたって、やるならC言語からと思ったのでHello, worldからテキトーに説明(マテ


#include <stdio.h>

これは関数宣言の書かれたヘッダファイルを取り込んでますが、この辺は難しいので、
とりあえずはおまじないということで・・・。
stdio.hは標準入出力ライブラリのヘッダファイルです。
これでprintfやらscanfやら使えるわけですね・・・。


int main(void){

        .
        .
        .
}


C言語はmain関数の中を実行する言語です。
そのmain関数の定義。
ここでは引数いらないのでvoid。


printf("Hello, world!\n");


ここが主役。
Hello, world!\nを表示しています。
'\n'は改行文字なので、改行されます・・・。
printfは指定の文字列を指定の書式で標準出力する関数。
標準出力はコンソール出力だと思って結構です・・・。


return 0;


return文は呼び出し元に指定の値を返します。
ここでは正常なので0を返してます。
main関数から呼んだシステム(OS?)に値を返すことが、
すなわちプログラムの終了になるわけです。

以下ソース全文

main.c

#include <stdio.h>

int main(void){

  printf("Hello, world!\n");

  return 0;

}




実行するとコンソール画面に、


Hello, world!


が表示されます・・・。

こんな感じで、試しにHello, world!をテキトー説明してみました・・・。
今後もテキトーに書いてくので、ツッコミはお手柔らかに・・・。
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テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

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